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THE WORLD ELEMENTS

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BBQだけじゃない! キャンプのエキスパートたちのキッチンツールとは

2016.6.22

キャンプのごはんと言えばBBQ……だけではありません。

いま、キャンプといえどいつもと変わらない食事。いや、いつも以上の食事を食べたいという人が増えてきて、それに伴いキャンプ用のキッチンツールも充実してきているんです。

そこで今回は、過去にTHE WORLD ELEMENTのなかから、こだわりのキッチンツールをご紹介します。


「動く別荘」をテーマにキャンプに出掛けるRumi Niiさん





旦那さんと2人自宅アトリエにてドッググッズを製作しているRumi Niiさんのキッチンツール。


「キャンプで一番体力を消耗するのが設営と撤収」というRumi Niiさん。この日は厳選した道具で1泊2日のキャンプを楽しんだよう。そのため、キッチンツールももちろん最低限のものです。


といっても、ミリタリーのメスキット(食器兼調理器具)や、ダッチオーブンなど、最低限でありながらもおいしい食事がつくれる粋なアイテムをセレクトしているところは、さすがです。


▶︎ Rumi Niiさんの記事を見る



INOUT代表・小林卓さん





部屋とフィールドをシームレスに繋ぐ、オリジナルファニチャーとライフスタイルグッズを展開するブランド「INOUT」の代表・小林さんのキッチンツールです。


気心知れた仲間や家族とキャンプに行くことが多い小林さんは、軽量かつパワーも申し分ない2バーナータイプのガスストーブや、10inchのダッチオーブンなど、大人数でも活躍するアイテムを揃えています。


道具は、自身のブランド「INOUT」を中心に、愛嬌があるデザインのものをよく選ぶことが多いそう。


ヴィンテージのジャグが、テントサイトの良いアクセントになっています。


▶︎小林さんの記事を見る



HARF TRACK PRODUCTS代表・土屋雄麻さん





オリジナルのアウトドアプロダクツの企画や、アウトドアイベントを開催するHARF TRACK PRODUCTS代表・土屋雄麻さんのキッチンツール。


道具は、デザインを重視してセレクトするという土屋さんのツールは、色やデザインがポップで愛嬌のあるアイテムばかり。


ピンクのガスストーブは、50年代のアメリカでつくられたもの。ヴィンテージならではの、何とも言えない独特の色合いが土屋さんのキャンプシーンにピッタリです。


機能性を重視する人が多いキャンプ道具選びですが、自分の気持ちを高めてくれるデザインという基準で選ぶというのも楽しそう。


▶︎土屋さんの記事を見る



毎週末キャンプに出かける、根っからのキャンパー・kaniさん





平日にはバリバリと仕事をこなすビジネスマンの顔も持つかたわら、週末には決まって山やキャンプ場へと足を運ぶ根っからのキャンパー・kaniさんのツールはとってもワイルド。


自然の素材を利用してキャンプを行う「ブッシュクラフト」の要素を取り入れ、近くの釣り堀で釣ったニジマスを、落ちていた枝に刺して直火で焼くというメニューは、現代においては贅沢といえるのではないでしょうか。


そんなkaniさんは道具のセレクトも、無骨でシンプルなデザインのものが多いよう。


▶︎kaniさんの記事を見る


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