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人生何か迷ったら本に聞け。本を愛する5人の言葉

2015.9.19

誰しも人生何かしら悩むことがあります。 その際、あなたは誰に助言を求めるでしょうか。 それは、例えば親しい友人だったり、恋人だったり、上司だったりすると思います。

でも、そんな時に「本」に助言を求めるということもありです。もしかすると意外な答えが得られるかもしれません。

ここではそんな風に本によって人生が変わった5人の読書家を紹介。 是非、この機会に人生で何か迷った時に本に頼ってみるということを考えてみてはいかがでしょうか。

「自分は結局一人だ…」とうつむく僕に喝を入れてくれた


グルメに特化したキュレーションサイト「macaroni」の副編集長として活躍する山川さんも本で人生が変わった1人。何でも大学時代に、斜に構えすぎて誰も友達が出来なかった時、本が救ってくれたのだとか。






いつかは世界で勝負したい。そのためには札幌を出よう


リクルート、玩具メーカー、コンサルタントにフリーランスと様々な経歴を持ち、現在は大学講師や民間の研究所の客員研究員を務める常見陽平さんは札幌出身。そんな常見さんは本がきっかけで札幌を出ることを決意しました。




会社は、社員の能力を組み合わせて電卓を作るようなものだと気付いた


キャバクラオーナー兼、恋愛コラムニストの内野彩華さんも本に助言を求めてるようにしています。会社の運営で行き詰まっていた時に本のおかげで自分自身を見つめ直すきっかけになったそうです。





音楽よりも編集の方が面白いかもと思わせ、僕の人生を狂わせた


編集者としてこれまで数々の書籍・雑誌・ウェブメディア・広告、展覧会を手がけてきた菅付雅信さんも、本の世界に魅了され、現在の道を歩むことになったそうです。何でも10代の頃は典型的な音楽少年だったのに、1冊の本に出会って編集者になろうと決意したのだとか。




愛情の技術は若いうちに手に入れるべきだと思った


ライターのタカハシマコトさんはエーリッヒ・フロム作の「愛するということ」を読み、人を愛する技術を身につける重要性を認識しました。それが功を奏して人生が豊かになったそうです。

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