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愛を込めた花束を。世界的なフラワーアーティストが監修する「Flower of romance」の芸術的な花を贈ろう、飾ろう。

2015.10.13


多肉植物を始め、ボタニカル(植物)に関心を持つ人が多くなっている昨今。しかし、飾りたいと思っても、何を選べばいいかわからず悩む方も多いのではないでしょうか。

今回紹介するのは、新宿伊勢丹の本館5階に店舗を構える「Flower of romance」。常識を覆す花の表現方法を施す、フラワーアーティスト・東信が同店を監修。花を独特な世界観で生ける、今注目のフラワーショップショップです。

アレンジメントにガラスの器を使ったり、蘭一輪をボトルに入れたりと、今までに見たことのない斬新な生け方で、花の新たな価値を提案しています。




同店のカウンター周りに生けられる花々。買い付けする度にディスプレイは変わり、「Flower of romance」の感性がそのまま表現されています。同店の象徴でもあるガラスを使用したアレンジメントは、生きている花のライブ感や存在感をより際立たせるためとのこと。





ガラスを使用した、吸水スポンジに花を挿す手法で作られたフラワーアレンジは、演台の装飾やお祝いごとのギフトで利用するお客さんが多いようです。同店が重要視するのは、生花の持つ"美しさ"を最大限に表現するため、一輪一輪の命と引き換えに、より綺麗なものを造りあげるよう務めること。





手持ちのブーケはギフトにもってこいの一品。「誕生日のお祝いで購入される方が一番多いかもしれません」と、店長の佐野さんは話します。同アレンジは、一人一人の想いを乗せて、シーンを想像しながらベストだというものを組み合わせて造られます。





ギフト用はもちろん、鑑賞用に購入する人が増えているという「一輪挿し」や、蘭を詰めた「オーキッドボトル」も、同店が推薦するアイテムにひとつ。お花を飾るという文化をもっと広げるために、様々なシーンで活用できるものを提案しています。

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