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1日のリズムは朝で決まる。モーニングを充実させる6通りの楽しみ方

2015.10.5


最近、多くの人が実践し始めている朝活。

いつもより早く目を覚まし、1日を有意義に過ごせるよう、まずは少しだけ朝食に時間をかけてみてはいかがでしょうか。朝を優雅に迎えることができれば、きっと気持ちのいい1日が待っているはずです。

今回、素敵な朝を過ごしている6人のモーニングを見てみると、それぞれ自分に合った楽しみ方を見つけていることがわかりました。




1.自家製のこだわる、ただしラクして


ファッションコーディネートサービスのプロモーション担当をしている久保利 彩さんのヘルシーモーニング。スムージーを作るときに思いついたという、自家製のペーストを用意しておけば、時間がない朝だとしてもノープロブレム。




2.清々しい外の空気を感じながら


カフェ「雀家」で店主を努めながら、ツアーのエスコートやキャンプ用品の企画、アウトドア料理誌で連載を持つなど、アウトドア界隈で多岐にわたって活躍する小雀陣二さんのキャンプに作るモーニング。大好きなキャンプで、清々しい外の空気を感じながら食べるお決まりの朝食は、気持ちを安らかにしてくれそう。





3."My定番"をつくる


メディアや広告、イベントなど幅広く活躍するフードコーディネーターの冷水さんのお決まりモーニング。家にある素材で作っているというスコーンが、彼女の定番とのこと。"いつもの味"で朝を迎えることで、毎日を安定した気持ちで過ごすことができそうです。





4.自分好みにブレンドする


料理教室の講師であり、フードスタイリストとしても活躍する山崎ゆきさんの定番モーニング。自身でブレンドしたオリジナルグラノーラでパワーチャージはもちろん、サクっと食べられるため時間もかかりません。また、彼女のようにお気に入りのピッチャーを用意すれば、ちょっとだけ贅沢な気分を味わえそう。





5.シンプルに、素材にこだわる。


世界中から約30種類ものナッツを取り寄せている、日本では珍しい中目黒のナッツ専門店「Groovy nuts」オーナーの簡単モーニング。手早く作れる料理でも、素材一つ一つにこだわることで、より味わいながら料理を楽しむことができます。食材にまつわるストーリーを思い浮かべながら食べる味は、いつもの料理と違うかも?





6.週に1日だけがんばってみる


ソックスデザイナーの渡辺 恵理さんの休日に作るモーニング。朝が苦手だからな…という人は、週に1日だけでも贅沢な朝食を用意し、朝の楽しみを実感してみては? そのうち、いつの間にか朝型の人間に変わっているかもしれませんよ。

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